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zoom RSS 神命達成への道

<<   作成日時 : 2014/12/07 15:38   >>

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これからの人類は 誰もがみな自らの神性を霊性を

蘇らせることに重きを置くようになる

目に見える物質的な価値判断の基準は全く重要でなくなる

時代錯誤になる それよりも自らの神性を蘇らせるためには

どうすればよいのかに意識を集中させてゆく

そのためにはまず 真理に目覚めるような意識の状態になる

必要があり そのことに意識を集中させることが重要なのである

神人は 一般の人よりも早く究極の真理に神縁を得ているがため

それだけ 自分や人類に対して大きな責任があり かつまた大いなる

ミッションを果たしてゆく神命を天から授かっている

そして神人は たとえ地球上にいかなる災難や困難が生じようとも

決して慌てず 騒がず かつまた我先に逃げも隠れもせず

日頃より培ってきた祈りや印 言霊を通して それらの現象を大難から

小難に限りなく抑え 人類のリーダーとして さらには究極の光の

メッセンジャーとして 天運に導かれ 働いてゆくのである……


日々自らの器を限りなく磨き高め上げ 世界人類の平和と幸せの為に

祈り 印を組んできたのである

そして人類の意識を根本から変容 変革するために さらには次元上昇に

至らしめるために 日夜神示 神行に徹し 最善の努力を惜しみなく重ね

地球上に陰徳を重ねていたのである


この五井先生より与えられた大いなるミッションを果たすために

神人たちが必ず歩まねばならない道 超えなければならない壁

達成しなければならない目標 即ち究極の真理を 徹底的に学び

体験する必要があった

神人には自分が人を救いたい 人のために役立ちたい

人の為に貢献したいという願いがあった そのためにはまず

自分自身がその任に相応しい人格者になることが必須なのである

人を救う以前に 人のために役立つ以前に 人のために貢献する以前に

徹底して自分自身を変えてゆく作業から始めてゆかねばならないのである

常に自分の欲望や否定的感情想念に振り回され 自らの心さえも

コントロールできない自分が どうして人を救うことが出来るといえるのか

それら一切を乗り越え 真に自己変革を遂げてこそ 初めて自分自身が

平安に至福に満たされ 神命達成へと導かれてゆくのである

…… 自らの意識を自分にのみ向けずに他の幸せや喜び他への感謝に

向けることにより 自我を乗り越え 欲望をコントロールしやすくなる 

そうすることによって 自らが知らないうちに目覚め無私なる自分に

変容されてゆくのである

そしてついに自らに内在せる神聖意識に気づき 目覚めてゆくのである

それこそが我即神也∞人類即神也≠フ究極の真理そのものである


人間とは何か 神とは何か 生きるとは何か 運命とは何か

自分は何の目的で誕生したのか 自分に与えられている天命とは

何かを常に問い 時に 熟慮しながら一日一日 一時一時を

無駄にせず 祈り一念で生き 働き 人類のために貢献し

なおその隙間をまた祈りで埋め尽くしてゆくほどの覚悟を

必要とするのである

崇高なる神人は 人間の精神の至高の姿であり

人間の魂の至高の姿であるべきである

そのために肝要なのは真理の追求であり

それは自らの存在そのものの本質を極めてゆくプロセスでもある


       2013年  白光 2月 より抜粋




本年最後の(12月7日) 宇宙究極の光を降ろす

(大阪支部道場にて受ける行事に)参加しました

富士聖地と時間・意識を合わせて祈りの中へと……

世界人類の平和 自らの神性 人類の神性顕現を願い

すべては完璧  欠けたるものなし  大成就のみを信じ

必ず達成するために……



五井先生に言わせると あなた方はもう完璧なる

神人の聖域に入り込んでいるのである

神人としての定義は 究極的には「神人そのものの

光明燦然と輝く聖なる姿を発揮させること」 に尽きる

多くの神人たちは未だそのプロセスを歩んでいる途上である

だがしかし 五井先生がおっしゃるには 神人はすでに

神人としての聖域に入り込んでいるという事実である

神人はみな 日常生活の中に世界平和の祈り 印 呼吸法

地球世界感謝行 光明思想徹底行が自然に自らの

言動行為にとけ込んでおり 習慣となっている

身についているということである

それ自体が凄いことなのである 素晴らしく偉大なことなのである

これこそが他の一般の人々との雲泥の差であり

祈る人と祈らない人との徹底的な違いである

加えて神人は もうすでに人類を代表して地球安寧や

世界人類が平和と神性に目覚めることを何年 何十年も

祈りつづけているのである

神々様にとっては そのこと自体が大変有り難いことであり

世界平和実現に貢献していることになっているのである

ゆえに もっともっと自らに自信を持たねばならないし

自らを誇りに思い 自らを誉め讃えるべきなのである


世界人類七十億人のうち 世界平和のために祈っている

人がどれだけ存在するであろうか……

二十一世紀に入り 地球の安寧 世界の平和は

このわずかな神人たちに委ねられている

祈りほど奇跡を現わすものはない 祈り以上の力は存在しない

祈りは 何ものとも比較できないほど超偉大なエネルギー

パワー 光そのものである

闇を光に 不幸を幸に 悪を善に 戦争を平和に 病を健康に

一瞬にして変えてしまうだけの偉力を発揮するのである


世界人類が平和でありますように


















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